日々是口実
あらゆる事象を忘れて行くので、書付けておきます。チラシの裏。(苦笑)

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太鼓持ちは所詮。 (BlogPet)

きょうたかし2号はここに発露したかったの♪ *このエントリは、BlogPetの「たかし2号」が書きました。
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【2005/05/31 15:05】 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |

太鼓持ちは所詮。


今日(5月27日・読売新聞朝・夕刊)の記事を見直してみても、何も見つからなかった。

・・・なにか、気に掛かる記事が在ったはずなのだが。

相変わらずの、アメリカ追従、戦争麗賛、他には取り立てて・・・上げるとすれば、解説13版 「クローン」のES細胞に関する記事と、
地域14判のトリアージ(※負傷人の選別)。あ、これはまずいか。。

まあ、どうにでもなれ。(笑)

トリアージ(※負傷人の選別)に関しては、子供(中学1年生の女の子)に
言わせないと伝わらないのか!と呆れるばかり。
大人がしっかり語れない事。であるのか。おまえら記者!何で喰ってる!こういった事こそ、きちんとした企画を立てろ!阿呆!!!

私は トラウマ と云う言葉が嫌いだ。

大嫌いだ。

身体の傷で、心を計るような真似は、卑しい。
苦しみを計る基準は存在せず、その発露も今、現在の医療では予測さえ
つかないだろう。

「今のってトラウマ~。」

証明して見せろ。心の傷。なら心療内科か精神科で診断して貰える。
神経科でも、良いだろう。診断書なんか、¥5.000~¥6.000で済むから。取って来い。

専門家もピンからキリまで。でも、医師の国家資格を取得する為に、
寝る間も惜しんで働いただろう。

なにせ、夜間の宿直医、若いのだったら、間違いなくインターンのアルバイトだからね。
若くなくっても、そいつには“訳ありアルバイト”だし。
ま。お医者もラクでは無い、訳で。

我々患者は常にくじ引きみたいなもんで。

嫌なら、健常者として、なんのカケラもなく、健康な人間として生きろ。

私の前で「トラウマが~。」とか言い出すなら、覚悟して覚悟をキメテmからだな。

・・・女の娘でも容赦はしないよ。(嘲)

自分たちこそ、苦痛を味わえ(JR西・福地山線脱線事故) (BlogPet)

たかし2号は読売新聞と脱線した。 *このエントリは、BlogPetの「たかし2号」が書きました。

大風邪ひいております。



恥ずかしながら、体調を風邪の為に崩しております。

その為に更新が全く出来ない状況にあります。
・・・せめて、TVニュース等は観るようにしていますが、
活字媒体は、全く頭に入らず思考停止状態が続いております。

止めるつもりはありませんので。

・・・治らない・・・

皆様、御自愛下さい。


                  金塚 崇





【2005/05/16 08:15】 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |

読売新聞・社説 (2005年5月5日木曜日) (BlogPet)

きょうたかし2号は東京で読売は統計する? *このエントリは、BlogPetの「たかし2号」が書きました。
【2005/05/15 14:21】 未分類 | トラックバック(1) | コメント(0) |

存在とは純粋な喜びである。悲しみとはすべて影の如きものにすぎぬ。悲しみは移ろい行き、 いつしか果ててしまう。(法の書 アレイスター・クロウリーより。)

いよいよ始まった。徐々に、言われ始めた。今回の大儀名分は「メディアのしている事はJR西叩きではないのか。」そして、これは広がって行くだろう。

いつまで、いや。一体、「報道は正義。」がまかり通るのだろう。言い出したのは一体誰だ?・・・残念な事に、私は浅学なもので、その事を知らない。

「報道は偏向している。」そんなものは当然で、常である。報道の送り手だって、受け手と同じ人間だ。主義も主張もあるだろう。そして、それは多くの場合しがらみから逃れられない。そして、一番やっかいなのは、感情。
報道もただ(無料)ではない。新聞・雑誌は購入せねばならないし、図書館も時に利用料なるものも発生する。・・・維持と管理つまり運営は税金から。ならネットは?・・・ISPに接続料を払うでしょう?それに、電気代もかかりますよ。(笑)

「金銭」との関わりが切り離せない、ということは、そこに「利益と損益」が発生している言う事だ。私なんかが今更言う事ではないが、報道だって、商業活動のひとつに過ぎないのでは、と。

ならば、我々が必要なのは、「自ら考え、判断をすること。そして、尚且つ必要ならば尊厳への拘泥とはひとまず距離を離れ、経験を活用して意見を求める事。」

そして、その基(もと)は「情報を収集する事。そしてその取捨選択を行う事。」


最後に。タイトル文には続きがあり、それで終わる。それを記そう。


>しかし、相も変わらず残っている存在というものがあるのだ。


------------------------------------------------------------
法の書 アレイスター・クロウリー著 国書刊行会刊

一体、何の為に。誰のために。

5月7日付・読売社説(1)[尼崎脱線事故]「JR西は企業体質を練り直せ」を読むに当り。
眩暈をおこした。そこには、こう書いてあったからだ
>社内の情報伝達も不十分だった。同社では阪神大震災以来、最高
レベルの危機管理体制をとったというが、社内一斉放送
>では、最後まで、死者が出ていることを伝えていなかった。

そして、同紙(14版)の1面には、こういった一覧表が掲載されていた。

題して「JR西日本が事故後に行ったゴルフなど(4月)」
--------------------------------------------------------

日時     内容        参加者
25日 神戸支社長杯ゴルフ 姫路鉄道部長ら19人

25日 退職者送別会    草津駅長ら11人

25日 退職者送別会    曽根事業所長ら10人

25日 退職駅長の送別会  益田駅長ら8人

25~ 泊りがけゴルフ、  京都建築工事所と
26日 懇親会       関連会社から28人

25~ 契約社員と懇親会  広島駅長が3日連続参加
27日

25~ 韓国、熊本旅行   明石車掌区の係長6人
27日

26日 転勤者送別会    和田山駅長ら6人

27日 懇親ゴルフ     宮原総合運転所や関連会社から14人

28日 居酒屋で懇談    神戸土木技術センター助役ら14人

28、 退職者送別会    舞鶴鉄道部長ら参加
30日 

30日 愛知万博日帰り   王寺駅長らJR側6人、客ら4人
    ツアー


--------------------------------------------------------
※1このうち、「28日 居酒屋で懇談    神戸土木技術センター助役ら14人」は

>神戸支局の土木センターが居酒屋で開いていた懇親会は、社員が事故翌日に予約し、当日は
>一般客の目に触れる予約表から「JRの文字を消してくれ」と要請していたことが7日、わかった。
>懇親会場には社員が開始前に訪れ、「カウンターにある予約表のJRの文字を黒く塗りつぶして
>ほしい」と店員に依頼。さらに後から来る参加者を部屋まで案内する際にも、「JRという名前を出
>さないでほしい」と店員に頼んだという。

・・・呆れた口が塞がらない、とはまさにこの事。しかし、これも未だ序の口。


遺族の猛反発を招き、JR西は、「犠牲者合同慰霊祭」を「慰霊祭は中止になった。」と5日、遺族側
に伝えたそうだ。※2
事の始まりは、JR西は今月2日に事故から1ヵ月の25日に開くと遺族側にまず伝えた。

場所は遺体安置所となった尼崎市記念公園総合体育館(・・・・・・)

当然、遺族側からの猛反発を受け、翌3日には「神戸市のホールに内定した」と連絡(・・・縁もゆかりも無い。・・・しかも、遠い。・・・・・・)

JR西は、今回の未曾有の大事故に対して、本当にするべき対応を成す気があるのか?一体、誰
が・何処が起こした大事故であると捕らえているのか。お粗末極まりないうえに、遺族側に対
する対応は不誠実にも余りある。阪神大震災以来、最高レベルの危機管理体制をとった、と
臆面もなくそんな事がいえる
のは、彼らは、只の「不祥事」としてしか、考えてはいないのではないのか?
かの雪印乳業の元・社長が、かつて「わたしは寝てないんだ!」と取材陣に対して言い放ったように。




同社説の、書き出しの一文にはこう有った、
>鉄道マンとしての自覚や責任感は、どこへ行ったのか。

ならば、私はこう問いたい。

人間としての自覚や責任感は、どこへ行ったのか。



JR西は、一体、何の為に。誰のために。謝罪会見を繰り返しているのだろうか。
形式だけの謝罪になんの意味があるだろう。
謝罪は懺悔でも免罪符でも無い。


------------------------------------------------------------
5月7日付・読売社説(1)
 [尼崎脱線事故]「JR西は企業体質を練り直せ」

2005年5月7日土曜日 読売新聞 朝刊 14版 社会 (1)
「JR西日本が事故後に行ったゴルフなど(4月)」

※1
2005年5月8日日曜日 読売新聞 朝刊 14版 社会 (34)
「予約表JRの文字消して」より一部抜粋。

※2
2005年5月8日日曜日 読売新聞 朝刊 14版 社会 (34)
宙に浮く合同慰霊祭 会場巡り遺族反発 より一部要約。

【2005/05/09 07:20】 時事 | トラックバック(0) | コメント(0) |

読売新聞・社説 (2005年5月5日木曜日)

5月5日付・読売社説(1)
 [『反日』デモ阻止]「立証された中国当局の“能力”」


>しかも、教科書に記載された中国側の「史実」には、意図的に反日
>感情を植え付けようとする表現が多い。

-----------(  中  略  )------------

> 町村外相は、4月中旬の訪中時、中国の教科書の実態を調べ、改善
>を求める考えを伝えた。具体策の一環として「歴史共同研究」を提案
>した。
> 共産党史観しか許されない中国側学者に「研究」の自由はない。だ
>が、少なくとも、日本側が中国側の歴史認識の誤りを指摘し続ける場
>にはなりうる。


・・・子供の喧嘩の様相を呈して来ましたね。朝から何を読ませる気なんだ、読売。(笑)



5月5日付・読売社説(2)
 [こどもの日]「次の世代に『大きな未来』を」


> 最も心配なのは、児童虐待の増加である。都道府県と政令市の児童
>相談所に寄せられた相談は、2003年度の処理件数が2万6000
>件を超え、前年度より12%も増えた。

------------(  中  略  )-----------

> 地縁血縁による人間関係が薄まる中、問題を抱えたまま孤立してい
>る家庭に対して、行政の“世話焼き”がいっそう大切になる。地域全
>体の連携と人材育成を急がなければならない。



つまりは、「これ以上、大切な労働力を減らさない様ににしよう。」と
いう方向性である、と。
子供、1人が成人するまでに掛かる教育費だけでも1千万円以上は掛か
る、という説もよく言われる事ですし、何年前かはわすれましたが、ア
ジアのとある国の女性の・・・官僚か、大臣か・・・であったと思います。彼
女が言うには、「出生率を減らすには、女性の高等教育が不可欠である
。」と。
確かに、統計的に否定は難しいと思います。
もちろん、児童虐待は許されない卑劣な行為であり、厳しく罰せられる
べき犯罪であるでしょう。
しかし、「子供を減らさない様にしよう。」より、「出生率を上げよう
」に、何故ならないんでしょうか。理解のし難い、不可思議な事に思わ
れてなりません私には。
そして、「行政の“世話焼き”・・・(以下略)」は予算はどこから・・・消費
税増税支持への布石、というのはさすがに考えすぎなんですかね・・・。
私は・・・。


> 子どもの近未来、という観点では、ニートと呼ばれる若年無業者の
>問題も、手をこまぬいてはいられない。
> 内閣府の調査では、学校に通わず、仕事につかず、職業訓練も受け
>ていない若年層(15~34歳)が、85万人もいる。
> なぜ、自分の能力を生かそうとしないのか。生かす意欲を阻むもの
>は何か。原因の分析と同時に、今の子どもたちを明日のニートにしな
>い施策が必要だ。
> 小中学校の教育で、これまで以上に職場見学や職業体験を充実させ
>、さまざまな「仕事」の世界を見せたい。どんな仕事にも意味や誇り
>がある、ということを学校や家庭で、もっと子どもたちに教えるべき
>だ。
> 子どもたちが「大きな未来」を信じて育つには、社会に何が欠けて
>いるか。こどもの日は、すべての大人が考えるべき日でもある。



5月5日付・読売社説(2)の冒頭に記してあったのですが、

「ちがうみんな ちがう夢 おんなじ大きな未来」

東京都の女子中学生が作った読売「社説」執筆者言う所の希望にあふれ
る標語だそうです。
何度も洗って・・・リサイクルは面倒だから、大抵の物は消耗品として使
い捨て。労働力だって、正社員よりも人件費の掛からない「派遣社員」
か「パート」「フリーター」。たとい、「正社員」であろうが、うかう
かしていると「リストラ」の憂き目に。まあ、人件費というものが一番
掛かる経費ですからね。
・・・「未来」は、あまり大きくはなさそうです。(苦笑)

【2005/05/05 15:34】 | トラックバック(2) | コメント(4) |

自分たちこそ、苦痛を味わえ(JR西・福地山線脱線事故)

・・・昼酒と蕎麦を食したばかりの、私に言われる筋合いなど、きっと無い。

しかし、今日の朝刊(2005年5月5日 読売新聞)の記事は何なのだ。

脱線3時間後に親睦ボーリング大会大層、ご立派な職務意識でいらっしゃるようだ、皆様。事故車両に乗り合せていた運転士、2名が
乗客の救助もせずにご出勤。と言う事にも私は酷く・・・いや、言葉が無かったな。

しかし、こういった事も有ったのもまた、事実らしい。
<以下引用始め>
>不安を募らせていたところ、救助は意外に早かった。4両目以降の
>乗客が救出に動いたためだ。被害者でもあるのに、漏電などの危険
>も顧みず、次々に女性たちを外に運び出した。
<以上引用終わり>
読売新聞 2005年5月1日号 都内2 14番 地域 「展望室」
より1部引用

誠に、ご立派な社員教育が徹底しているとしか、思えない。
鉄道などは、「商売」として、非常に良い、と言う。いわゆる日銭が
入って来るからだ。半年も先、にならないと換金できない手形などとは
違い、その日のうちに現金収入があるわけだ。非常に、旨味がある。
そして。日本の鉄道の正確さは世界一、と言われるそうだが、それは
「安全」と言う、利用者=収入源。もしくは利用料支払い者。が信頼を
している上で、成り立っていたものでは無いのだろうか。

乗客に移動手段という有料サービスを提供することが、鉄道会社の商売
のひとつではなかったのか。

いつまでも親方日の丸の意識が抜け切れないのであれば、11号以上の、
ボーリングの玉を頭にでも叩き付けられればいい。
・・・そうすれば、少しは目も覚める事だろう。
【2005/05/05 13:12】 時事 | トラックバック(1) | コメント(0) |

OZ/オズ (BlogPet)

きょうは出演するつもりだった? またたかし2号がチャンネルとか放送された。 *このエントリは、BlogPetの「たかし2号」が書きました。

OZ/オズ



OZ オズ=州立オズワルド刑務所の略。

私が始めてこの(海外)ドラマを見たのは、わずか半月に終了するまで。
(第5シーズンの再放送)日本での最初の放映は、2001年に「スーパーチャンネル(360ch)」で放映。

人間のあらゆる部分(しかし、男性刑務所であるので男性社会のものである。女性は囚人の家族もしくは看守等でしか出てはこない。)権力・暴力(性もしくは精神的)・愛情、性(同性愛が主である)謀略・友情・そして、死刑によってもたらされる






一番の見所は、囚人としても出演しているオーガスタス・ヒル(Harold Perrineau)の「語り」の部分である。善悪を肯定も否定も決定もしない彼の語りは多分に詩的であり、また強烈なメッセージ性がある。
ヒルの「語り」を聞いてそれぞれに見解はあるだろうが、結論には至ることは無いと思う。それは、とても難しいからだ。どこにも、あてはめることが出来ない。

平凡に生きていても、悪いことなど1度もしたことがない人間がいるだろうか。
石のつぶてで罪人(とがびと)を迷い無く打ち据える事の出来る人間が、いるのだろうか。

光が影を伴うように。

OZ/オズは私の心を突き刺す。


---------------------------------------------------------

参考サイト

Home Box Oz, Office
http://www.hbo.com/oz/
スーパーチャンネル オズサイト
http://www.super-ch.com/line/oz/
OZ japan
http://f36.aaa.livedoor.jp/~webworld/oz/index.htm

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